好きだなんて思ったりしない

私のAIによる曲制作の最初の作品です。AIカバー作品と言いつつ、最初からAIによる制作を想定したオリジナル曲です。曲は王道のアイドル風J-POP、歌詞は切ない片想いを表現しました。

アイドル

私のロック作品のなかでも代表作といえる1曲をAIでカバーしてみました。私の歌唱では表現できなかった、アイドル視点からの孤独や片想いを描きました。AI映像によるMVも作ってみました。

イルカに乗った僕

Autumn Memory

ポップなサビが人気だった曲です。ガールズロック風にカバーしました。

もともとメロディックスピードメタル作品として制作していたこの曲は、歌詞が英語と言うこともあり外国人メタルバンド風にカバーしてみました。ヴォーカルは男女のツインヴォーカルで作成しています。

ドキドキでGo!

私が中学3年生の時に作った曲です。当時はパンクロック風な感じでしたが、可愛らしいアイドルポップに生まれ変わりました。

イメージ

大学生時代の2012年に作曲した曲です。今を生きる子供達に「好きなものを大切にしてほしい」という思いを込めて新たに詞を書き直しました。

Reverb

LALARIEZEが大学時代に作った曲です。新たに歌詞を書き直し、AIで生まれ変わらせました。「イメージ」と対になる曲で、希望に満ちた「イメージ」に対して、この曲は挫折や苦悩を描いています。ただ、結局夢が思い描いた形でなくてもそれを追う姿は素敵だし、その輝きはずっと残り続けるという意味では同じことを歌っています。 

Cholate tea time

LALARIEZEが小学校教員時代に「分数の歌」として子供に聴かせていた曲です。当時はクリスマスソング風なアレンジで、いつかちゃんとした曲として完成させたいと思っていたものの、クリスマスソングは既にあるのでバレンタインが思いつきました。ですが季節を限定しないほうが長く親しんでもらえると思いお菓子作りの歌にしました。

叶わぬ恋のドレミファソ

「ドレミの歌」のように階名の「ドレミファソラシド」を歌詞の頭文字に入れ、失恋をテーマに曲を作ったら面白いんじゃないかと思って作りました。 歌詞は出だしの「ドはどうしようもない片想い」が出た時点でその先はどんどん出てきました。こういう遊び心のある曲は書いてても楽しいですし、AIで無駄に豪華なアレンジがされるのも相性がいいなと思います。曲中で使われている「ドレミ」は音名ではなく階名です。 階名(移動ド)の練習にもお勧めです。 

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